明日はバレンタインデーです。

桂木では、毎年全入居者様対象にバレンタインを開催します。

職員からのメッセージ付きチョコなどのお菓子の詰め合わせ、

バレンタインにちなんだ特別食を提供しております。

明日はどんな特別食なのか楽しみです。

通年のバレンタインであれば、雪がものすごく積もっているのですが

今年のバレンタインは道路が見えています。

今年のバレンタインは暖かいですね。

小笠原

立春が過ぎ暖冬小雪だった冬

1月なのに雪が無く例年になく運転が楽だった毎日

昨日から気温が-になり真冬日になり「立春寒波」が到来しました。

一気に冬景色になりいつもの青森の冬になりました。

昨日、私事で山道の青森空港の道路を通ったら事故が4件あり大きなトラックが登れず大渋滞(-_-)

いつもの倍の時間がかかり、ツルツルでとても怖くやっとで着きました(-_-;)

寒波はまだ続くようです、皆様、冬道の運転は十分に気をつけて事故にあわないようにして下さい。

雪まつりが開催されるか心配でしたが、無事に開催できそうで良かったです(^^♪

施設内でも豆まきをしました!(^^)!入居者様が青・赤の鬼のかつらを被り「鬼は外、福は内」と言われながら豆をまき、拾った豆を食べられておりました。「西南西」の方向を見て恵方巻きを無言で食べました、皆様方笑わない様にニヤニヤしながら食べておりました(*^_^*)

季節ごとのイベントは大切ですよね⛄⛷🎿👹⛄

土橋

 

今日も天気が良くまるで春のようでした。

このまま春になるわけもなく

いつドカ雪が降るのかとドキドキしています。

 

ロビーで塗り絵をしていた利用者様の絵には

赤や黄色ピンクに咲きほこった綺麗なチュウリップ

職員が制作していた装飾もチュウリップ

陽気と共に春を感じる一日でした。

大 森

 

 

 

最近入居者様の間で「今年どうしたんだべな、

雪降らないで良いんだか、悪いんだが何だが

変だな」と話されてるのが、聞こえてきます。

今年の冬は暖冬?いやいや青森ではありえない

今の時期で積雪ゼロは今まで経験したことが無

いような冬の季節です。

これも地球温暖化による、異常気象なのでしょうか。

阿部

こんにちは三又です。

令和2年も明け、正月気分も抜けて通常生活に戻った今日この頃。全国的に暖冬という事で、青森市内

でも道路には雪が無く、車で通勤しやすくてとても良いのですが、スタットレスタイヤがもったいないな

と思いながら日々走っております。ところで、私事で恐縮ですが、この冬ホンダメーカーの中古の除雪機

を購入しまして、ホンダ君と名付けて活躍を期待しているのですが、出動することなく車庫で待機中であ

ります。施設内におきましては、今のところ利用者様、職員一同風邪やインフルエンザにかかることなく

元気に過ごしております。ブログというものがまだよく解っていない私ですが、今年も宜しくお願い致し

ます。

あけましておめでとうございます。今年が皆様にとって良い年であることをお祈りいたします。

話は変わって、私はジーンズが好きです。理由は「新品の状態では完成でなく、着込むことで風合いが増し完成品となっていく」所が良いです。縁があり入社して約半年の私ですが、桂木で経験を積み重ねていきたい。と元日に思いました。今年もどうぞよろしくお願い致します。

藤原

ホワイトクリスマスとはいきませんでしたが、クリスマス会が終わりました。皆様御馳走を美味しそうに食べ、カラオケをし、プレゼントを貰い嬉しそうな笑顔が見られました。
寒さも厳しくなってきたので風邪を引かないように気をつけて良い年を迎えましょう。

クリスマスまであと一週間を切りましたね(^^♪

我が家でも小さい娘がいるので、飾り付けをしたり

サンタさんに手紙を書いたり

あと何回寝ればサンタさんが来るね!など

毎日クリスマスムードで過ごしています。

ほんと、小さい頃の純粋無垢な気持ちっていいなー(´ー`)

と思いますね。

 

仕事でも、最初の頃の気持ちを忘れがちですが、時折初心に帰り

これからも頑張っていきたいと思います。

 

村上

 

インフルエンザが全国的には180万人を突破したようです。

朝晩の寒暖差がとても大きく風邪を引く方も多くいるそうです。

手洗い・うがいを徹底して、

入居者様だけでなく、職員もインフルエンザ・風邪予防に努めていきたいと思います。

柴田

とうとう今年もあと4週間で終わってしまいます。

今年は何をしたかなぁ…て思い返しては、仕事の事よりプライベートの事が思いつきます。

今年もいつになったらドカ雪が来てしまうのか少しひやひやしていますが、

ドカ雪のおかげでスキー場に行けると思うと少し感謝してしまう自分がいます。

残りの28日間一つでもたくさんの思い出を作って令和元年を締めたいと思います。

小笠原